カウンセリングと占い、ここが違う

犬猫・カウンセリングカウンセリング

巷にはカウンセリング的な占い、または占い的なカウンセリングなど

それぞれの特徴を活かしたセッションがあるでしょう。

しかしながら、これだけは言えるという大きな違いがあります。

それは・・・

占いは、何がしかの答えを与えられますが、カウンセリングで答えは与えません。

解答には自らが到達するのです

解答に到達するのには、少しの時間が掛かります。

カウンセリングが終わって、次の日かその次くらいに出てくるでしょう、解答が出てくるのは。

しかし自分で導き出した解答は絶対的で、迷いが消えているのです。

発言や行動に自信ができると、とても楽ちんです。

人に与えられた解答は、それが如何に正論であったとしても人の服を着てあるいているようで、どことなくぎこちなく自信が持てません。

そして上手くいかなかった時、人のせいだと思ってしまいがちです。

だって自分のお腹で決めていないのですから。

なのでジプシーのように、解答をくれる人を捜し求める傾向にあります。

解答はあなたのお腹の中にあるのです。それを炙り出す問いかけをしてくれるカウンセラーと出会いましょう。

占いは楽しめば良いのです。解答を聴くのではなく、あくまで参考程度に。

決断、即決を求めるのなら・・・

その時は勇気を持ってカウンセリングを選んでみてください。

上の写真は、まだゴールデンレトリバーの親子がいた時のものです。

猫の母代わりでした。みるく(母犬)とバニラ(子)

猫のパンシェとルルベは二匹の犬にとてもなついていました。

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